ユニクロ、なぜ外国人にそんなに人気??

先週末、留学時代に知り合った友達と新宿で久しぶりに会いました。台湾人の彼女は、今はアメリカに住んでいて製薬会社で仕事をしているみたいです。日本に旅行で来ている、ということでお昼を一緒に食べて都内をぶらぶらすることにしました。

それで、まずは新宿駅の近くにある大きなユニクロの前で待ち合わせたのですが、「食べる前にまずユニクロを見よう!」と言ってきたので、ユニクロに入って服を見ました。私はもうユニクロといえばヒートテックとエアリズムの機能的な下着しか買わないことが多いですが、友達はTシャツやカプリズボン、スカートなど、片っ端から見ては試着し、結局8枚ぐらい洋服を買っていました。

私は何も買いませんでしたが、ユニクロの中の人混みの中を歩いているのに本当に疲れてしまいました。今となってはどこのユニクロも外国人観光客だらけです。機能的な衣類を求めるときには分かるのですが、はっきり言ってそこまでファッション性を求めるところではないと思うのですが、どうも外国人には人気のお店みたいですね。

お昼食べるときにはもうクタクタに疲れていました。友達は日本に今度来たとき是非またユニクロに行きたいとニコニコしながら言っていました。ユニクロ、なぜそんなに好きなのでしょうね…

厚生労働省の調査によると、低所得のひとり親を対象とする児童扶養手当を受給している人のうち、家族に必要な食料や衣料を買えない経験がある人が20%を超えていることが分かりました。私はこれには驚きました。低所得で生活に困っている人がたくさんいることは知っていますが、食料や衣料を買えない人がこんなにいるとは思いませんでした。

そういえば、利尿剤のスピロノラクトンには後発品がありますが、手軽に安く購入したいなら個人輸入代行を利用するのが便利だそうです。くわしくは↓のサイトをみてくださいね。

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このような事実が判明したからには、国は何らかの対策を行う必要があります。食も衣も非常に重要なことですから、最低限は確保できるようにしなければなりません。私も貧困層の人間なので、このようなことにならないためにも、自分自身も努力していきたいです。